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子育て中の父親による、小学生男子の中学受験に関する記事です。

もともと中学受験はしなくてもいいと思っていたのですが、小学校3年生のときに同級生の友達が行き始めた塾に一緒に通うようになりました。

父親自身は、中学受験したものの近くの公立中学校に通いました。ただ小学校の一定期間に塾で基礎勉強をしたことは後々大変役立ちました。その経験があったので、塾に通うこと自体は悪くないと思っていました。

通い始めた塾が早稲田アカデミーだったので、必然的に中学受験を前提にしていましたが、4年生まではまだ受験については未定でした。5年生になるときには本人も「受験するんでしょ?」という流れになっていったこともあり、中学受験にシフトするようになりました。

とはいえ、宿題が多いと言われる早稲田アカデミーの日々の宿題をこなすのがやっとで(時々泣きながらやってる)、クラスもSBとSSを行ったり来たりしており、偏差値も現状では55前後で推移している状況です。今後どのようになっていくのか、中学受験がどのように進んでいくのかを記録していきます。

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こそ父の中学受験日記